アジアンジャーニーシーズン2

最終回は「七転びの女」。

そのあらすじと感想。

キルギスで登山中のあいのりメンバー。

登山3日目、山頂アタックの日。

無理ならすぐ下山という条件付きで

でっぱりんも参加してたよ。

でっぱりんはじゅんきとペアになって

難所に挑んでた。

「気をつけて」

「行ける?どこ持って欲しい?」

でっぱりんを支えるじゅんき。

でもでっぱりんが

ロッククライミングに挑戦したとき

「あー、待って待ってどうしよう」

またしてもパニックになるでっぱりん。

ガイドさんが中止を宣告。

「えー、登りたかった」

でっぱりんは泣いちゃってた。

たいぞー、みゃあ、英クンは

標高3,980メートルのラツェックに

登頂成功して絶景を楽しんでた。

あきらめきれないでっぱりんは

登頂を望むけどガイドさんはダメだって。

でもでっぱりんの熱意に負けたガイドさんが

もう一回だけとチャレンジさせてくれた。

泣きながら登るでっぱりん。

じゅんきのことが本当に好きって気持ちを

みせたかったんだって。

じゅんき
「よくやったでっぱりん」

でっぱりんとじゅんきは二人で

頂上にたどり着くことができたよ。

二人だけの時間のはずが

たいぞーがまだいたけど。

でっぱりん
『人生ではじめてこんなに頑張ったよ』

そして下山。

でっぱりんはガイドのアレックスさんに

抱えられて山を下りてた。

そしてでっぱりんが向かったのはラブワゴン。

続く。

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